TOKYO Data Highway

スマート東京先行実施エリア・都心部

大丸有・竹芝・豊洲の3件のプロジェクトを選定し、取組を進めています。各エリアの取組を含めた詳細については、以下スマート東京先行実施エリアホームページにて紹介しています。


大丸有エリア

大手町・丸の内・有楽町(大丸有)エリアでは、大丸有地区まちづくり協議会を中心に、公民協調、エリアマネジメントによってユースケースから導き出した発展的課題を解決するサービスを実現することで「既存都市のアップデート」と「都市のリデザイン」を図る取組を進めています。詳細は、以下サイトをご参照ください。


竹芝エリア

竹芝エリアでは、一般社団法人竹芝エリアマネジメントを中心に、リアルタイムデータ等を活用したサービスを実装するために、竹芝版都市OSを構築し、将来的な他地域への横展開を視野に入れた取組を進めています。詳細は、以下サイトをご参照ください。


豊洲エリア

豊洲エリアでは、豊洲スマートシティ推進協議会を中心に、【職・住・遊の全ステークホルダーのQOL向上】や【地域連携・地域参画による先進的まちづくり・エリアマネジメント】という目標実現に向けて取組を進めています。詳細は、以下サイトをご参照ください。