東京版新型コロナ見守りサービス

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店舗型東京版新型コロナ見守りサービス

 東京都では、新型コロナ感染拡大の防止のため、新型コロナ・テックパートナー企業(以下、テックパートナー)が主体となった 「店舗型東京版新型コロナ見守りサービス」を構築しました。都内民間店舗等で新型コロナウイルス感染症のクラスターが発生した場合、テックパートナーが展開するサービスにおける利用者の都内民間店舗等への訪問履歴に基づいて、迅速に感染情報を通知するものです。

1  新型コロナ・テックパートナー企業
○キャッシュレスサービス
2  店舗型東京版新型コロナ見守りサービスイメージ
  1. ①利用者が見守りサービス利用に同意する
  2. ②利用者が加盟店舗等でキャッシュレス決済等のサービスを利用し、訪問履歴を登録
  3. ③クラスターが発生した場合、当該店舗がテックパートナー企業に感染情報を通知
  4. ④利用者に対して感染情報が通知される
3  運用期間
令和2年9月1日(火)以降、ワクチン・治療薬の開発等、感染不安が少なくなった段階で終了予定
4  問合せ先
新型コロナ・テックパートナー企業各社の問合せ先(※各社サービスに関すること)
https://www.digitalservice.metro.tokyo.lg.jp/tokyodatahighway/covid-19_tec_contact.html